イメクラ風俗嬢の官能体験談 絵麻

エマです、昼間はニート 夜はイメクラ風俗嬢 Hな体験談と日々の性活の日記

美容師に誘われて。

今日は先日あったちょっとHな事件?の事を話すね。
いつもの美容院に髪を切りに行った時の話!
最寄り駅の近くの美容院の鈴木さん(仮・30位の男性)が4年くらいずーっと私の髪を担当してくれていて
その日もカットしてくれてる間お話して楽しかったの。
いろんな話をしてたんだけど
「お鍋の美味しい季節だね〜」って
「私カキが大好きで、美味しいカキ鍋とかいいな」と
鍋話で盛り上がっていたら
アシスタントの中野(仮・20後半の男性)君も一緒になって
「明日みんなでカキ鍋でも食べにいきません」って誘われたんです。
鈴木さんとは4年も美容院で担当してくれたんで、結構好印象で
もっさりした感じのおじさんだったので、不安とか無かったから。
軽い気持ちでOKしたんです。

次の日の夕方、隣の駅で待ち合わせ、着いたら鈴木さんも中野君も
もう待っててくれて。
「待ちました?すいません」
鈴木「いいや、全然待ってないよー」
「じゃあ、行きましょうか?お店どこですか?」
中野「いやぁ、お店の予定だったんだけど、家でコタツで鍋でもどうかと思って」
  「スーパーで美味しいカキとか白菜とかいっぱい買ってきました」
中野君の手にはスーパーで買った鍋の材料がいっぱいで。
「あっ、えっ・・・そうですか」
いきなりお家で鍋とかは考えてなかったから戸惑ったんだけど。
もう材料も買ってあるなら仕方ないと思って中野君のお家に行くとこに。

中野君のお家についてコタツで鍋を囲って、キムチ鍋をたべてビール飲んで
楽しかったんだけど、お腹いっぱいになってからだんだん両端の中野君と
鈴木さんが近づいてきて。
「エマちゃんて可愛いよね」とか言って肩とか膝とかを触ってきて。
ああ、ちょっとヤバいなぁと思ったんだけど。
そのまま後ろに倒されて、服に手を入れられて。
「ちょっ、ちょっと」って抵抗したんだけど、相手は2人がかりで抑えてきて。
鈴木さんもすごい力でスカートとか下ろしていくし。
あっと言う間に下着が見えてる半裸の状態にされて。
お酒も入ってるしそこからは抵抗する気もあんまりなくなっちゃった。

「可愛いよ可愛い」鈴木さんは私のおっぱい揉みながら、ベロも入ってきてもうぐちょぐちょにキスしまくってきて
中野君はパンツの上からあそこをなでで、私を感じさせようとしてる。
2人息が相当粗くなって、脱いで、下着姿に。
鈴木さんはたまらなくなったみたいで、私の顔の前に自分のチンコを
出してきて口に押しつけてくる。
おじさんのチンコなんて舐めたくなけど、仕方ないから、舌出して先端をペロペロ。
中野君はパンツも脱がしてオマンコに指を入れてめちゃくちゃに動かしてくる。
中野「すごいぐちょぐちょだよ〜エマちゃん、そんになに気持ちいい?」
「う、ううん、いいよぉ」
3Pなんて久しぶりで、だんだん気持ち良くなってきちゃった。

鈴木「エマちゃんはエッチだなぁ」
鈴木さんは私の口の中にチンコを突っ込んで腰を振ってきた。
ずっ、ちゅ、ずっじゅー…ってフェラチオのいやらしい音が部屋に響いて
私もどんどん欲しくなっちゃう。
中野くんはオマンコに顔をうずめて舐めたりすすったり
「ああっ、あー、いいっ!!あっ」
鈴木「中野!俺に入れさせろ」鈴木さんが中野君に命令して
中野君は横にどいて、鈴木さんが私の口からチンコを抜いて
正上位で乗って来た、今までフェラしてぬるぬるのチンコだったから
スムーズにずるずる入ってきて
「あっーーーっ、ああん!鈴木さん」
鈴木さんの太くなったチンコがすごい奥まで届いて
腰の動きもパンパンパンって打ち付けられて、すごく気持ちいい
「ああっ、いいっ、あっ、んっんっ」
中野君も入れたくなっちゃったみたいで、私の顔を傾けて
お口に挿入してきた。
鈴木さんの動きがどんどん激しくなって
鈴木「エマちゃん、気持ちいいよーーぉ、中でいいかなぁ?」
ゴムも付けて無いので絶対いやだったから
首を左右に振って
「やっ、だっめぇ〜、いやぁだぁ!」って抵抗して。
でも全然抜いてくれる気配がなくて
「いや、あっ!怒るよぉ!あっっ、ほっ、んと駄目だよっ」
鈴木「あっ、もうだめ、イクっ、いく」
鈴木「でるでるっー」
私のオマンコの奥の方にめちゃくちゃチンコを押し込んでだされました。
どくどく流れて行くのが感じで悲しい気分に。

鈴木さんは「ごめんごめん」って誤りながらチンコを抜いて
中野君に来るように命じて、私の体を転がしてバックにして
中野君が入ってきた。
悲しかったけど、中野君の長いチンコがまた、すごいピストンの動きで
行きそうな位気持ちよくて。
「ああっ、いやっ、だめっ、ああ」
中野「エマさん、そんなすごい締め付けたら、いっちゃう」
バックからガンガン攻められて
「ああっ、イクイクいっちゃうぅっ!」
「あああっ!」って私が行くのと同じ位に、また中出しされて。

気持ちよかったけど、中出しなんて…、その後、また飲みなおそうって
言われたけど、そんな気分じゃなくて、早めに帰ってきちゃった。
良く考えたら、はじめからそういう作戦だったのかなぁ。

その後、数日2人から携帯に電話とメールが何件か入ってたけど
無視した、やっぱり腹が立つし。
美容院変えないと・・・・。

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